HOME>お子様連れ
お子様連れ
[PR] 沖縄リゾートホテルへ癒しの旅どこまでも続く青い海に真っ白な砂浜、憧れの沖縄リゾート。ただのんびり過ごす。
ここなら小さい子も喜ぶかなぁと思ったところをピックアップしましたので参考までにして下さい。もちろん大人も楽しめます。
美ら海水族館 沖縄美ら海水族館
パイナップル号 ナゴパイナップルパーク
ククル読谷サーキット ククル読谷サーキット
海洋博公園 海洋博公園
スカイバス スカイバス
水中の様子 海中展望塔
名護自然動植物公園 名護自然動植物公園
OKINAWAフルーツランド OKINAWAフルーツランド
むら咲むら むら咲むら
もとぶ元気村 もとぶ元気村
ホエールウォッチング ホエールウォッチング
赤ちゃんや、おじいちゃんおばあちゃんにも安心な和洋室を選べるツアーや、お子様の添い寝料金の設定があるツアーなど、あなたの家族にあったツアーがきっと見つかります。
子供と行く沖縄旅行の準備
服装
 薄手の長袖は冬はもちろんのこと、夏も持っていかれることをおすすめします。沖縄の日差しは猛烈です。冬でも晴れれば日焼けするほどで、子供のデリケートな肌には危険です。日焼け防止にも長袖は有効です。また、つばのついた日差しを防げる帽子も持って行きましょう。その他ハンドタオルなどもあれば汗拭きや日よけになるので便利です。
 沖縄のホテルは意外に冷えるところが多いようです。ホテルによっては空調を調整できないこともあります。事前にホテルに確認しましょう。風邪を引かないようにいつも着慣れたパジャマを用意してあげると安心して眠ってくれるかもしれません。

日焼け止め
 沖縄の紫外線は猛烈で、ちょっと外を歩いてもジリジリピリピリ肌が痛く日焼けしてしまいます。外出する際、ビーチでは絶対に日焼け止め塗ってください。なるべくビーチでは服を着せて遊ばせるか、日差しの強い日中を避けて行かれるといいです。地元の人のほとんどは肌を出さないようにTシャツなどを着ています。(地元の人は海で泳ぐ人は少なく、海でバーベキュー「ビーチパーティー」で楽しむことが多いです。)
 冬でも晴れた日は日焼けしてしまうのが沖縄。ジリジリピリピリとまではありませんが、一日中外にいると日焼けします。帽子や長袖などがあるといいです。
夏の沖縄ではなるべくSPF値の高いものを用意しましょう。
[おすすめ日焼け止め]
SAFE SEA 海を中心に遊ぶ方はコレ!
SAFE SEA
クラゲを寄せ付けない子供用日焼け止め。(絶対刺されないということではありません)
沖縄にはハブクラゲというクラゲがいます。触手に触れると激痛が走り、みみず腫れになるそうです。応急処置は触手を取り除き、お酢をかけ、氷で冷やしお医者さんに見てもらって下さい。焦らず、近くの監視員に伝えて下さい。(ハブクラゲ防止ネットのあるビーチで遊びましょう)
エポカルUVプロテクト 山や川を中心に遊ぶ方はコレ!
ルバンシュ キッズキッス エポカルUVプロテクト
環境面や安全面に配慮した子ども用の日やけ止めクリームで、蚊をよせつけない植物成分(シトロネラール)が配合されています。
おもちゃ
 飛行機内やドライブ中は子供にとって退屈な時間になることも。少しでもおとなしくさせたい時はいつも遊んでいるおもちゃやぬいぐるみ、よく聴いているお気に入りの音楽CDなどを持って行きましょう。最近のレンタカーはCDデッキがあるので安心です。チャイルドシートもレンタルできるので事前にレンタル先に確認しましょう。※夏の車内温度は気分が悪くなるほど高くなります。大好きなおもちゃや車のハンドル、チャイルドシートには直射日光が当たらないようにタオルをかけて駐車しましょう。

健康保険証
 体調を崩してしまって病院に行くときのために。もしお子さんが持病をお持ちでしたら薬の準備と病院をあらかじめチェックしておきましょう。

熱中症
 私は現場の業務のとき、一日中外にいることがあるのですが、夏はかなり体力を消耗します。一番の原因は日差しです。ですので服装は肌を隠すように制服は年中長袖です。子供は普段の環境下では体調も崩しやすいと思いますので、帽子や長袖、塩分を含んだスポーツドリンク(アクエリアスやポカリスエット)を用意してあげましょう。もし意識がもうろうとし始めたり、言語に障害がではじめたら命にかかわりますので気をつけてください。そんな事態が発生したら応急処置として、一刻も早く陰のある場所で上半身を高めにして寝かせ、衣服を緩めて体を冷やしてあげてください。体温を下げる方法は、タオルに水を含みわき腹や頚、足首に当てて下さい。なるべく冷たい氷水やアイスパックが有効です。水があるようでしたら口に含み、体に「霧状」に吹きかけてください。気化熱冷却により効果があります。そして病院へ!
意識がない場合はすぐに救急車を呼びましょう。
旅行中はゆっくり休ませ、栄養のあるものを食べさせてあげて下さいね。
学ぶ
楽しいばかりの沖縄旅行だけではなく、日本で唯一地上戦が行われた沖縄で戦争と平和について学ぶことも大切だと思います。
ひめゆりの塔 ひめゆりの塔
旧海軍司令部壕 旧海軍司令部壕
平和の礎 平和祈念公園
施設を見学した後はとても悲しい気持ちになります。気持ちの切り替えが大事ですが、ショックを受けやすいお子さんは後の観光を考慮して計画を立てたほうが良いと思います。
食べる
花人逢
ブルーシール BigDipブルーシールアイスクリーム
ジャンボハンバーガー ジャンボハンバーガー
ステーキ
タコライス タコライス
A&W(通称エンダー)
カフェくるくま
子供と一緒の旅行は楽しい反面大変だと思います。パパママも体調管理に気を付けてステキな沖縄旅行を楽しまれて下さいね。
沖縄観光チャンネルHOME観光スポットビーチ情報世界遺産食べるショッピング